アイコンサイアム / ICON SIAM 行き方(タクシー・BTS)と説明 タイ語住所

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2018年11月にオープンしたばかりのアイコンサイアム(ICON SIAM) 日本の高島屋のタイ初出店となる(東南アジアではホーチミン・シンガポールの2店)サイアム高島屋(Siam Takashimaya)をはじめ日本人にも馴染みのあるテナントが多く立ち並ぶ大型ショッピングモール。日本人が多く居住するスクンビットエリアやシーロムエリアからみてチャオプラヤ川の対岸(西側)に位置し、観光客からは比較的アクセスの悪い地域ではあるが、話題性も十分なのでこれから地域住民を初め多くの観光客の来客が見込める。

アイコンサイアムの様子




引用元;アイコンサイアムオフィシャルサイト

名称
アイコンサイアム
(英語:ICON SIAM)

業種
ショッピングモール・デパート

住所
英語

299 Soi Charoen Nakhon 5 Charoen Nakhon Road Khlong Ton Sai, Khlong San Bangkok 10600
タイ語
299 ซอยเจริญนคร 5 ถนนเจริญนคร แขวงคลองต้นไทร เขตคลองสาน กทม. 10600

営業時間:
10時00分~22時00分

電話
タイ語電話をかけるアイコン
tel:024957000

地図

アクセス
BTSクルントンブリー駅(Krung Thon Buri)から
無料シャトルバス=1番出口の階段を降りた場所から(15分おき)8:00~24:00
シーロー(4輪版トゥクトゥク)=1番出口から3番出口の間あたりから
バス=3番出口下バス停 3番、84番、120番、167番
バイクタクシー=3番出口階段下から
徒歩=約1.3キロ(15分程度)

BTSサパンタクシン駅(Saphan Taksin)から
無料シャトルボート=駅の2番出口を降り船着き場から(10分おき)8:00~23:30

サイアムアイコンの様子













アイコンサイアムのオフィシャルwebサイト(英語)

https://www.iconsiam.com/en

個人的な感想になりますが、私の居住エリアから比較的遠くになりますので、頻繁にこれからも行きますか?と聞かれると難しい所です。独自のブランド等もあるのでしょうが、スクンビット沿線沿いにあるエンポリアム・エムクオーティエ・サイアムパラゴン・セントラルワールドとの明確な違いを私は見出す事が出来ませんでした。しかしながらチャオプラヤ川の西側には大型ショッピングモールは少ないので近隣に住んでいる方等には逆にわざわざスクンビットやシーロムまで出る必要がなくなりますので、多くの来客者が望めるのではないかと思います。

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