プラカノン スナック『24/18』看板も表札もない隠れ家日本式スナック&カラオケ店

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プラカノン駅やプラカノンのナイトマーケット『W District』の近くにオープンした
日本式のスナック&カラオケ 24/18という名のお店。
看板も表札もなく、外観からはお店という事すらわかりません。

場所を知っていても、ついつい通り過ぎてしまうこのシンプルな外観
店内は、2件目のお店や最後のお店として使いやすい狭めのカウンター(4名)とボックス席(4名
)のこじんまりした造りとセンスの良い内装と心地良い照明の暗さで居心地の良い空間。

手軽な飲み放題システムも有 1時間600B 女性300B~

女性キャストは常時3~4名程
日本語が上手な、女性キャストも多く 日本語での会話や注文ができるので、気軽にお店に行ける。
カラオケ店ながら、大人数でワイワイ騒ぐお店では無く、のんびりと居心地の良いお店にしたいというコンセプトそのまま
あと1件だけ行きませんか?と友達を誘いたくなります。

場所はスクンビットソイ69と71を横断するPridi soi3(プラカノンのビアガーデンの裏手)にある居酒屋 米沢や青龍ラーメンのPd soi3のお店の向かい側

料金システム
※飲み放題(60分)の場合
男性:600B/1時間
女性:300B/1時間
以降30分ごとに(300B/150B)
※シンハービール1本付
(サントリー角・焼酎 麦/芋・グラスワイン 赤/白・ロングカクテル・ソフトドリンク)

※ボトルキープの場合
テーブルチャージ
男性 90分 300B
※90分以降は30分につき100B
女性 150B(時間制限無)
ミキサー代 一人200B

レディースドリンク 250B/1杯

また24/18では、貸し切り(最大15名)サービスも行っており、
お祝いごとやプライベートパーティーに利用することも出来る。
※詳細は本記事下段にて




お店の前には看板も表札も無く、場所を知っていても通りすぎてしまう 、
隠れ家的スナックというより本物の隠れ家
24/18というドアに書かれた番地の表記がお店の名前になっている。



広すぎず、狭すぎない友達と最後の一杯にいきたくなるお店の雰囲気。

.店名
24/18

英語 店名
24/18
業種

スナック・バー・日本式カラオケ&スナック

英語住所
24/18 Sukhumvit 69 Rd.Pharakhanong Wattana BKK

営業時間
20:00~26:00
L.O25:00

TEL:
日本語で電話するアイコン
tel:0956371032

タイ語電話をかけるアイコン
tel:0956371032

スナック『24/18』の地図
Pridi  soi3(ピィーディーソイ サン)にあるラーメン店(青龍ラーメン)の斜め向かい側
※地図は2~3件となりの姉妹店 Le Salonの場所

アクセス
BTSプラカノン駅から徒歩5分程。駅から徒歩の場合はスクンビットソイ69から入り、金城沖縄レストランを超えてPridi  soi3(ピィーディーソイ サン)を右折して青龍ラーメンを目印にする。タクシーやバイクタクシーの場合は、Pridi  soi3(ピィーディーソイ サン)を伝えれば良い。

24/18の店内の様子

貸し切りシステムについて
10名様以上での貸切りも可能。
プライベートパーティールームとしても使えます。

以下
料金など貸切システム詳細内容

貸切営業料金
最低貸切料金 16,000バーツ(税別)
(例)10名様 (最大15名様まで)2時間使用の場合
開始時間
19時〜20時開始の場合16,000バーツ(税別)
10名様より1名様増える毎に 1,600バーツの追加料金が掛かります。
開始時間
20時以降開始の場合18,000バーツ (税別)
10名様より1名様増える毎に 1,800バーツの追加料金が掛かります。

飲み放題に含まれるもの:
シンハービール1人一本、焼酎 芋 麦、ロングカクテル、梅酒、グラスワイン 赤/白、サントリー角

キャンセルポリシー:
4日前まで キャンセル料無料
3日前 30パーセント
2日前 40パーセント
前日 50パーセント
当日 100パーセント

料金の半額分を一週間前までに振込もしくは店舗での支払い。
仮に 8名様 9名様 でも 16,000バーツ(税別)支払い頂ければ 貸切は可能です。

ほんの数年前まで、日本人居住の限界点はBTSのエカマイ駅までと言われていたのに、プラカノンエリアは、ここ1~2年の間に、日本人向けの居酒屋・飲食店・カフェ・Bar等が急増している、BTSプラカノン駅周辺やオンヌット駅周辺エリア。多くの日本人や外国人の居住者が増加しておりそれに伴い、総合的な飲食店だけでなく、ラーメン・バー・鍋・焼き鳥等の専門店も増加しており今後も益々日本人の居住者が増加すると思われています。

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