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プロンポン・トンローエリアのモダン 富士山の溶岩焼がおいしいレストラン

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モダン 富士山溶岩焼
長年の修行をつまれた男前のオーナーさんが一つ一つ手間暇を惜しまず作った一品料理と日本でも珍しい鉄板焼きではなく富士山国立公園で採掘された溶岩石プレートで焼く、『溶岩焼き』を食べる事ができるレストラン。
オーナーシェフの個人店ならではの細部までこだわりが詰まった素敵なお店。
もちろん溶岩焼きの食材も、こだわりが詰まっており、人気のメニューは、鮮度抜群の鶏の3点盛(250B)や生タコ足溶岩焼(380B)・そして牛肉は、みかわ牛のA5ランクの石焼きしゃぶしゃぶやステーキの他、和牛の中でも評価の高い常陸牛(ひたちぎゅう、ひたちうし)のステーキ (480B)は牛肉好きの方には、是非食べて貰いたい逸品で1人前から注文も可能。
溶岩焼きのアクセントとして淡路島のお塩(藻塩)柚子胡椒ポン酢・たまり醤油が、素材本来の旨みを存分に引き立てます。
アラカルトメニューの新鮮オーガニックサラダは、選べるドレッシング5種、1つ80Bでおかわり自由(トリュフドレッシングのみ140B)にてサラダが食べ放題。また生牡蠣・鳥の刺身等の生鮮品も鮮度にこだわってます。

溶岩焼きを食べた後の油を残したままの溶岩プレートの上で焼く、焼きおにぎりもおいしいので溶岩焼きでお腹いっぱいにせずに腹8分目がおすすめの食べ方です。
店内は、気楽な雰囲気で2階にはゆったりソファー席と個室もあり宴会にも最適。
場所はプロンポン駅とトンロー駅の間 スクンビットソイ41を入って最初のソイを右折してすぐ。(地図を参照)

溶岩焼きとは
溶岩焼き(ようがんやき、熔岩焼きとも)とは、石焼きの一種で、天然の溶岩石製の溶岩石プレート(熔岩石プレートとも)で肉などを焼く調理法。また、この方法で調理された料理自体も溶岩焼きと呼ばれる。
溶岩石プレートとは
溶岩石プレートは、天然の溶岩石を切断加工して作った溶岩焼きに用いられる調理器具のこと。石焼きに利用される石板の一種。
石焼きに利用される石板は、加熱すると遠赤外線を発するとして宣伝される。
なお、溶岩石の性質により、庭石などに利用される事もあり、この場合も「溶岩石プレート」と呼ばれる事もある。
引用元;wikipedia:溶岩焼き

溶岩焼モダン(Fujisan Youganyaki Modern)の様子







日本語 名称
モダン 富士山溶岩焼
英語  名称
Fujisan Youganyaki Modern
業種
グルメ・日本料理・溶岩焼きレストラン・ダイナー

住所
225 Soi Sukhmvit 41 , Khlong Toei Nuea , Watthana , BKK
営業時間
17:00~24:00

TEL


tel:0961370094

タイ語電話をかけるアイコン
tel:020400166

溶岩焼モダン(Fujisan Youganyaki Modern)の地図


アクセス
BTSプロンポン駅から徒歩5分程、スクンビットソイ41を入って最初の通りをスクンビット43方面に向かって歩く。タクシーの場合はスクンビットソイ41(シーシップ・エッ)と伝えて入り口から歩いた方が分かりやすい。

溶岩焼モダン(Fujisan Youganyaki Modern)のお料理やメニュー











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(常陸牛=茨城県で育てられる黒毛和牛。茨城県の雄大な自然のなかで丹精込めて生産されている。約2年半かけて飼育し、食肉取引規格の肉質等級A・Bの4以上に格付けされたものだけが常陸牛と呼ばれる。肉のきめが細かく、良質の脂肪が筋肉中に霜降り状に沈着するため、非常にやわらかく風味も良いのが特徴。)

2018年6月現在 みかわ牛石焼きしゃぶしゃぶは350バーツ。

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